アイツはなんと、深夜であろうと聞き耳を立てるようになっていた

デス書き込み

知り合いに電話で性被害を告白した。
アイツはなんと、深夜であろうと聞き耳を立てるようになっていた。
盗み聞きした内容を、堂々と露骨な言い回しで聞くキモ豚男。
「お前が処女じゃないだなんて考えたくもなかった」
「お前男とやってたんだな」
「お前如きが生意気に気持ちいことしてたのか」
「堕ろしたんだってなお前、俺は悲しい。悲しいよ」
次第に感情ジェットコースターをエスカレートさせ、「おめぇ~~は一家の末代までの恥だ。今日伊藤家の為に死んでくるか?」
「いやいやいや、キチゲェだよおめぇ。
いやいやいや…(×20くらい)、そんなにセックス良かったのか?何回したよお前」
「どうせ若くて顔が良くて痩せてるだけの中身のねぇ男にホイホイ釣られて孕ませられたんだろ??」と言い出す。

最後の発言は自虐ネタか?wお前がメタボ中年ブサイクだからって嫌味を言う時’若い男が~’とか言い出して劣等感丸出しw
思いつき次第即発言!考え無しに舐めた態度で突進してくるかのようなデブ男。
即日一目惚れ子作り婚した、脳カラッポなお前に相応しい言動だな。
ブツブツボソボソと責め立て、神にでもなったつもりか断罪するかのように追い詰める言葉を思いつき次第ぶつけては感情のままぶつかってくる人の心情を読む気すら、考える概念すら思いつかない知的障害コミュ障サイコ野郎。

嫌味を言う時は、自分と正反対の若い男を引き合いに出したり、赤ん坊でも分かりそうなほど病的に極端な例を出し、感情的かつ嫌味で、拗ねたような攻撃的な声色でブツブツグチグチネチネチ。
アイツの独り言スピーチに間髪を入れず賛成しないと「ほう。俺と違ってテメェは〇〇で〇〇で〇〇かぁ。」と真反対の意見を持ってる敵とみなし、ブツブツグチグチとお前如きが…作っていただいた分身如きの分際で…年下のくせに…女なのに…ガキが…
だのと一生覆せないことで絶対的立場を確保しては、お前と俺は身分が違う、スゴさが違う、俺は高貴な血縁の末裔(矛盾している)…人生経験豊富な年上、だのと毎日妄想上の’完璧超人な俺’を自分で褒めちぎってはマウントを取り見下してきやがる。
年上ほど偉いとか言ってるから、堂々と晩婚したのかぁ~
普通の親より俺は偉いとか痛風妊婦腹でふんぞり返ってんのも納得。

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