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これは私の実の母親に向けた手紙です。 お母さん、私が小さい時、今もそうだけどアナタは妹達の話しか聞いてくれなかったよね。 まだ小学生の私に「妹の方が可愛い」と言ったよね。 あの頃の小学生の私は、意味が分からなかったけど段々大きくなるにしたがって意味が分かったよ。 妹達が彼氏連れて来るのは許して、私が彼氏を連れて来るのは許してくれなかったね。 なんで私が小学生の頃からアナタに敬語で妹達にも敬語を使わないといけないのか、今も意味が分かんない、全然私の存在無視して妹達と楽しく話してどんな思いで過ごしていたか、この気持ち分からないでしょう。 私にこんな事してるのに外ずらは良くて、近所の人や同級生や先生も「お母さん優しいね」とか言われ、「冗談じゃない」私はアナタのこの 事実を言いたいよ。 でもアナタは私に「近所でお母さんの評判良いんだから邪魔するな」と言ったよね。 私の子供の時、思春期時代、今も私の人生を狂わせて自分の都合で物事を話て、私より妹達と話す時間が長いから、私の事なんて全然分からないでしょ。どうせ妹にも私の悪口を言う母親だもんね。 「ふざけるな」私は今結婚して、妹達も結婚したよねでも私の結婚式だけやらなかったよねアナタのせいで、妹達の子供は孫として認めたのに私の子供は「孫じゃない」つて言ったよね。 良くそんな言葉が言えるよ。 これから先もアナタを許すことは無いと思います。
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私は43歳です。20歳の時に母は私を出産したといいます。 そんな母は、身長が150㎝程度も超ちびっこ。昔の人なので、背が低いことは何の問題もなかったそうですが、わたしには、せめて身長が人並みになって欲しいと願っていたそうです。 そんな私は今でこそ身長が150後半にはなっているのですが、学生の時には、身長が低く、前から数えた方が早いというくらいでした。母が身長を気にするので、わたしだって身長を気にしますよね。そんな身長を気にする私に一言母は言ったのです。 「小さいだけで障害者」 障害者の人には、本当に申し訳ないと思います。母の道徳的観念もかけていますよね。 私はこの言葉を聞いて、とてもショックを受けました。身長が低いことを悩んではいましたが、それは誰のせいでもありません。 私だって、身長が高くなりたいと思っている。しかしどうやってもその身長が伸びないのです。そこに追い打ちをかけるように、この言葉を発した母。 背が小さいということで、これまでに苦労してきたことがあるのかもしれません。また身長が高いというだけで、大は小を兼ねるという考えで便利なこともあるのかもしれません。 しかしながら身長とというのは、その人が生まれもったものですよね。そこに追い打ちをかけるように母が、背が小さいというだけで障害者と同じだと私を罵倒したのです。 この出来事に私はショックでしばらくは動けなかったほど。当時は、障害者という言葉だけで烙印を押されたような気もしたものです。しかも自分の家族、自分の娘ですよ。それなのに、私を全否定するように言った母は許せませんでした。 そんな私が母の身長を超えたのは、中学生の時。内心母のことをざまーみろと思ったほどです。これで低身長のことを言われることはないだろう、だって母を超えたんだから…という気持ちで嬉しかったことを覚えています。 それから数十年後、一度母の前で当時の話が出たことがあります。母は全く記憶にないと言いますが、私は父も兄弟もいたことをいいことに母に思いをぶつけました。 でもここでも母の本性を見たような気がします。母は、とってもマイペースなB型。他人なんてどうだっていいのです。自分がいつも基準なのです。そんな母に言いたいことを言っても無駄でした。ただその時に私の中にたまっていたものは吐き出すことができたかな? お母さん、私はこれまで生きてきた中で、あなたを軽蔑したことが何度かあります。 自分がいつも正しいと思っているお母さんだから、まったく気が付いていないでしょうね。可哀想な人。 お母さんは私の親だから、小さい時には何の疑問も持たずに生きてきました。 しかし今ならわかります。お母さんの感覚って、なんかずれてんだよ?ほかの人の価値観とちがうんだよ。 私は子供の時に形成されたお母さんの子育て価値観から抜け出そうと、必死に頑張ってきました。 そこで今ならわかります。お母さんの子育てって間違っていたんだよ!
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いつだってアタシの親じゃなく、弟の親だったよね。 アタシは行きたかった高校にも行かせてもらえなくて、親の希望通りの学校に行って、ろくにおこづかいももらえなくてカワイイ服なんか欲しくても買えなかった。 美容院にも行けなくて、いっつもダサい髪型しか出来なかった。 それが高校生の女の子にとって、どれだけつらい事だったかわかってんの? 早く就職しろって言われて、先生に勧められてた大学に行くのだって諦めたよね! 就職先だってあんたらの言うとおりにしたよね! なのに、弟は行きたかった学校に行って、欲しいものならなんでも買ってもらえてさ。 高校生の時に10万もする買い物を勝手に決めても、あいつがふざけた理由で仕事勝手に辞めても、何にも言わなかったよね。 それに、弟と一緒に乗ってた車が事故った時も、無傷の弟のほうばかり心配してたよね。 こっちは顔にケガして腫れ上がってたのにさ! 何なのそれ? 跡取りの長男様はさぞかし大切だったんでしょうね! 大事に大事に育てたその結果、見事に弟はパチンコ漬けのろくでなしになりましたね! おめでとう! 弟を助けないアタシの事を娘だと思わないって? ありがとう! こっちだって縁切りたかったからちょうどいいよ。 あいつがどれだけ周りに迷惑かけてきたと思ってんだよ。 その尻拭いさせられてんのはこっちなんだよ! ふざけた事ばっかり言ってんじゃねぇよ! それに、小学生のアタシに「お前は甘えるのが下手だから可愛くない」って言ってきたり、授業でがんばって描いた絵をビリビリに破ったりしてくる、平気で子供の心を傷つけるような親なんか、親だとも思いたくないっつーの。 アタシが高熱出して寝てる時に、「お前エイズなんじゃないのか?」「そろそろ死ぬんだろ」とか言ったよね。 人としての神経疑うレベルだよ。 どうせそんなの覚えてないんでしょ? でもね、やられたほうはずーっと覚えてるんだよ。 自分の親に死にたい気持ちにさせられた経験なんか、こっちだって忘れたいよ。 なのに、どんなに忘れたくったって忘れらんないんだよ。 何かあると思い出して、今だに泣くんだよ! それだけ人の心を深く深く傷つけたなんて思ってないんだよね。 いらない子なんか、どうなったって関係なかったんでしょうね。 縁切った娘は、葬式にも行く事は無いでしょうから、安心してくださいねー。 あんなヤツに嫁なんか来るわけがないんだから、カワイイカワイイ息子ちゃんと、いつまでも仲良く暮らしてくださいねー。 それではさようなら!
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これでいったい何度目だ!100回は確実に超えているだろ!ご飯の中にテメエの薄汚い髪の毛を混ぜんじゃねえよ! いったい何がしたいんだ?髪の毛も美味しいから食べろとでもいうのか? 確かに食べることはできるかもしれないが、こんなもの食べたって何の意味もねえだろ。腹壊すだけじゃねえか!なんでいちいち髪の毛を取りながら飯を食べなきゃならないんだよ。もう、髪の毛を見ただけで吐き気がして食欲が0になるわ。 もういっそのこと、そのもじゃもじゃ頭を丸坊主にしろよ。そうすればこんな髪の毛ごときで悩まされることもなくなるだろうよ。 坊主が嫌ならせめて帽子をかぶれ。白い布地で頭を覆えば髪の毛が料理の中に混ぜるなんてこと絶対起きないだろ。 ちったあ、その足りない頭を使え。子供の言うことを少しは聞けよ。 髪の毛が原因で救急車で運ばれたなんてことになったら末代までの恥だ! それとな、なんで鮭のおにぎりの中に鮭の骨まで入れる必要があるんだよ。しかも、やたらとデカい。これ、のどに詰まらせて苦しめとでもいうのか。どこの世界にわざわざ骨入りのおにぎりを作る人間がいるんだよ。そんなの世界中探したってお前ただ1人だ。 梅干しのおにぎりもそうだよ。なんで種まで入れるんだよ。ガリガリとかみ砕けとでもいうのか。 というか、そもそも自分のおにぎりはどうしてんだ。まさか、俺にだけこんな嫌がらせをしているわけではないんだよな。当然、自分も骨入り、種入りのおにぎりを食べてるんだよな。自分だけおにぎりの専門店で購入したおにぎりを食べているわけじゃないよな。 そんなことしていたら、あまりにも図々しいすぎる。子供を苦しめておいて、自分だけが美味しい思いをするなどとても親のすることではない。 なんでこんなことで苦しまなければならないんだろ。俺がお前に何か悪いことでもしたのか?それとも俺に保険金でもかけていてひと儲けしようと企んでいるのか? ふざけんじゃねえよ!俺は絶対にお前の思いどおりにはならない。「ごめん、ごめん」なんて口先だけの謝罪なんて絶対に信じねえぞ。 お前の飯を食べるのも、お前が痴ほう症になるまでの辛抱だ。痴ほう症になったら施設の中に永遠閉じ込めてやるから覚悟しておけよ。 だいたいなんでお前だけそんなにいい加減なんだよ。なんでも丁寧に作業を行う親父を少しは見習えよ。 俺は、お前のお腹の中から生まれてきたことが恥ずかしくて仕方ない。 今度生まれ変わるときには、普通に食事を作ってくれるそんな母親がほしいよ。
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私の気持ちを認めずに否定し続けた母へ 私はあなたのストレス解消相手として最適だったのか?キャリアウーマンとして働き続けていたあなたは、色々と才能のある女性だとは思う。 しかしその基準で私を見て、できてない!できてない!というのは違う。 私は小さい頃から私なりに一生懸命頑張ってきた。だけど絵を描いて入賞した時も「先生が手伝ってくれたんやろ」習字をしていた時も「私は○○で賞をとった」ピアノを練習していた時も「私は○○まで進んでいた」と張り合って、私があなたよりも劣っているとばかり言ってきた。 そんなんで子供が健全に育つと思うか!あなたの優しい言葉を態度を期待しながら育って、頑張って頑張ってきたけれども、物心ついたころから満たされない気持ちでいっぱいで、いつも自分を否定しているような人間になった。 父親が死んだ時も、私は全く関係ないのに、八つ当たりしてきて! その時に私のせいみたいに言ってきた言葉も、あなたは忘れているけれども、私はしっかりと覚えています。 子供だから何をしても許されるわけじゃない!私はあなたのことを母親とは思っていなくて、大人になってからは反面教師として生きている。 実家にはなかなか帰らないのも、あなたと会いたくないから。 あなたは孫は可愛いみたいで私の子供に会いたい、世話をしたいと思っているけれども、私はあなたと連絡をとったり、一緒にいるとしんどくなってしまう。 連絡をしてきても返したくない。 もうすぐ高齢者になるけれど、色々と支えが必要になったら、あなたが可愛がってきた私の弟二人にお世話になってね。 今でも憎んでいるし、忘れない! 知ってた?暴力を振るわなくても、暴言を言い続けて子供の人格を破壊することもあることを? あなたの仕事は教師なのに、自分の子供のことは受け止めるというスタンスは全くなかった。教師だけど私にとっては反面教師。 自分が一番正しいと思うなよ!あなたの基準で世の中はできていないから。 あなたが周りの人から距離を置かれるのも、プライドが高く、自分の非を絶対に認めない可愛げのない態度からだよ! そういうのがにじみ出ているから嫌われるんだよ! 自分は元気で若いと思って今も偉そうな態度は変わらないけど、いつまでもこのままじゃないから。 いつか体にもガタがくるし、病気になるかもしれない。認知症になるかもしれない。 そんな時にどうなっても知らないからな! 私は涙もろくよく泣く方だけれど、あなたが死んだ時に涙を流せる自信がないよ! そんな風に育ててきて、私を歪ませたのはあなただからな! 覚えてろよ!
1年 1 デスコメント 3390 アクセス 26

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小学校低学年の頃、算数が苦手でテストの点が悪くそれに怒った母は宿題を見ると言い、横に座りだしました。 問題の答えにつまると、いきなりビンタを2回され、頭を殴られた。泣くと今度は蹴りがはいりました。 また、九九を覚えるのも遅く、母が料理をしている傍で立って九九を1の段から言っていましたが途中でつまると、料理の手を止め、走ってきて頭を叩き、体を2回殴られました。都度、そんなことで思うことで殴る蹴るがありました。 あなたね、あなたが勉強できないんだからあんたの娘が勉強できる訳ないじゃん。 何かあったらすぐに手だしやがって、言葉で相手を説得できないから口より先に手が出るんじゃん。 あんたは子供産む人じゃないわ。あんたのせいで私も子供もつの怖いわ。 あんたと同じになるんじゃないかって思うわ。ボケ。 しかも、あんた殴ってたこと忘れてんじゃねーよ。あんたみたいな人種にならん様にこっちは必死に生きてんだよ。ボケ。
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私が妊娠して子供が産まれる時に自分から世話をかってでたくせに、出産の一週間前になって「やっぱりお世話にはいけません」ていうメール。なんだんだよ。しかも理由もなしかよ。 こっちはあんたが来ると思って大きなお腹で、寝床を確保したり布団の準備もしてたんだよ。 でもなんか病気とか重大な理由だったらと思ってこっちから電話したら「世話する自信がなくなった、料理も若者の味に合うものは作れない」だとさ。 なんで今さらその理由なんだよ。アホか!バカか!どうせだめならもっと早く言えよ。こんなあほな理由、旦那と旦那の両親にどうやって説明すんだよ。 大体子供の頃から自分の機嫌によって態度も何もかも変えやがって子供ながらに面倒くさい母親だと思ってたよ。 自分しか見えていなくて自分が世の中で一番可愛そうな人間だと思っている、マジで空気読めねえばばあだったよ。子供からいつも白けた目でみられていたのわかってたのかよ。 なんか世話をかって出た時から嫌な予感はしてたんだ、やっぱりお前なんかに頼まなければよかったよ。ほんとに面倒くさいやつだよ、こんな時まで自分優先にしか考えらないのかよ。 自分から言い出したんだから最後まで責任もてよ、子供の為に少しは頑張れよ。 ともかく予定日一週間日前だったし、旦那に事情を話さない訳にはいかなかったので話すと、旦那の両親が着てくれることに。自分たちで乗り切っても良かったけど旦那の両親の気持ちを大事にしお願いすることに。。 そしたらまたあの気まぐればばあが「やっぱりお世話に行くわ~」と。しかも一人だけ明るいテンションで話してるし。もう信じられん。。。 なんであんな明るいテンションで電話できるんだあいつは。2日前の、やっぱり行けませんメールは何だったんだよ。お前はどこまで周りの空気が読めないやつなんだよ。 常識のある優しい旦那の両親は「やっぱり実母の方が気を使わなくて良いと思う」と身を引いてくれ本当に申し訳ない気持ちに。義両親は遠方なので急いで荷造りして準備してくれていただろうに。 何で私の母親はこんなに人に迷惑をかけるんだ。あいつには周りの人が全く見えていないのか。 結局我が家に手伝いに来ることになったけど、一連の騒動の謝罪も何もなくにこやかに来やがった。しかも我が家は狭いアパートなのになぜか自分の荷物ダンボ―ル2箱分。 あのばばあの頭には一体何が入っているんだ。常識という言葉が脳みそからぬけているのか。もはやもうボケが始まってるんじゃないのか。 自分の存在がどれだけ人に迷惑かけているのかわかってんのかよ。お前の娘という事が恥ずかしいよ。
1年 1 デスコメント 1174 アクセス 5