あんた本当に一体、何歳なの??って子供ながらに思ったわ私

デス書き込み

そうだった、気づいちゃったわー。精神年齢5チャイの、オカーサン?ちゃん、あんた、全くもって、被害者でもなんでもない。かわいそうでもなんでもないわー!!超絶幼稚なメンヘラ「サゲマン」だったわ!!何が被害者だ、あのバカ男のダメさをアンタが自分で助長してたんじゃん!あんなガテン系タイプにお食事作法だの味わえだの、そもそも無理なことくらいわからないって、もうそれだけで何も人が見えてない、やってること何もかもが焦点ずれててアホすぎる。作法だの栄養だの、偉そうにくっちゃべるそのヒステリックな声がまずお作法に会ってませんで、とっても家族を不快にしてましたわ。動物虐待かと思うような、人間扱いしてない「餌づけしつつ、作法を教える」みたいなものすごい態度。私、母親は父親のパワハラの被害者だから仕方ないって思ってたけど。。。違う。本当に、全く、同じじゃん。「お父さんかわいそう」って思ったこと、思い出したわー。美味しくご飯食べることもできない家。口下手な父親は、思い返せば昔はおっとりしていた。それがアンタのせいで、嫌なパワハラ男にだんだんなっていったんじゃん!口で対抗できないから、イライラを溜め込んでアンタに復讐したくて威張ったんじゃん?おとなしく自分の支配下にいる間は勝ち誇ったギラギラした醜いお顔で、相手がもう我慢も限界で怒鳴ったりしたら途端に「なんてひどい、かわいそうなあてくし」「やっぱり男はひどい、男には勝てない、ずるい、女性は生きてくのが大変」ってもう、言葉を失うほどのバカらしさ加減に、どう理解していいか意味不明で子供の私はただ固まっていたわ。あんた本当に一体、何歳なの??って子供ながらに思ったわ私。自分で「私は被害者だーこの人はひどい人なんだ、理由は私の一生懸命作った料理を褒めないから、私の育ちのいい実家で教わった通りにしてるのに、お作法を教えてあげてるのに」ってアホすぎね???面倒臭いからだろうけど、お父さん、アンタの料理を褒めまくってたじゃんwww実際10も年下のお嫁さん相手に家のことや食事のことなど興味なかっただけなんだろうし、ちゃんとしたご飯作ってもらうだけで本当に嬉しかったんだろうし、お父さんは。それを、幼稚でプライドの高いガキババアが、クソ真面目つまりバカの見本のメンタルで、いちいち大げさにものすごい「アテクシに対するひどい扱い扱い」にして、お父さんをクソガキ呼ばわりしてたけど、私はいつも心の中であんたのことを「クソガキババアちゃん」て言ってましたよ。くす。今は心底どうでもいい「コバエ」程度だけどさあwあんたは、世界で最も醜いかまってちゃんメンヘラだわ。確かに父親は完全に自己愛性人格障害だ、だからものすごく相手にするのは嫌だけど、でも、あんた、全然同レベルでやりあってたんじゃんww共依存ってバカさをお互いに助長してどんどん不幸になってくのね。それさあ、悪いけど、子供である兄と私が、どんだけの傷おったか、アンタから直接イジメを受け続けたのは兄と私なんだけど、その私に向かって、謝るどころか文句つけたり嫌味言うとか、もう本当、発達障害は本当に相手するのなんか、いや!
クソガキババアちゃんよ、あんたはね、境界性人格障害というメンヘラで、あのお父さんに「男性破壊」をしていたわけよ。両方とも、もともとダメな人だけど、共依存なので、お互いのダメさ(鏡)にだけ意識が行き、クソミソの潰し合いをしていたってわけ。
そして、もう一つ、気づいてしまった。
アンタたちは、そうして下らないプライドのドロドロ戦争をしてるのが、大好きなだけの人種であって、本当に、それをしたがってるだけの人種であって、だから不幸だって言われても、知らんがなwww嫌味、人の悪口、人の粗探し、プライバシーへのいやらしい興味、などなどが、大好きな寄生虫。自意識過剰で、幼稚なプライドだけが世界の全てで。
下劣なメンタルの人って、そう、割と、それで実は幸せなんだって、気づいてしまったわ私。
クソガキババアちゃん、アンタが蛾で、父親はゴキブリに見えて、どうしても気持ち悪くてね。私。この年まで、思い出すだけで幼少期からのトラウマでゾゾっとして、この年までずっと、浅い呼吸しかできなかったけれど。この事実に気づいてしまったから、なんだかもう、ただのハエ、それもコバエに思えてきたわ。下らなさ度、昇格よ。おめでとう!どこぞの田舎で糞尿が大好きなコバエがぶんぶん飛んでても、だから何?笑。
ずっとずっと「かわいそうな母親」洗脳で罪悪感を持たされ、幼少期からのあんたの作ったトラウマで、幸せ恐怖や恋愛恐怖や、だから仕事も結婚も子育ても破壊的で負の連鎖になって人生汚されてきたけど。
ちっとも、全く、かわいそうでもなんでも、ない、ただただ、アホらしい。
なんだったんだ、私の今までの人生。
あんたのせいで。

あんたのせいで。
イジメにあってずっとそいつらに会ったらどうしようと街に出られない人みたいに、そいつらのことばかり浮かんで、日常も汚染されて恋愛も何もビクビクしてできない人みたいに、それが私だった。母親の気持ち悪いいやらしい目線が、ケチしかつけない、下げてくる言葉や不快極まりない耳障りな声が、ずっと私の人生を汚染してきた。
どうしてあんたみたいなただのコバエに支配されなきゃならない?その状態は、ばからしいけれど、それだけ幼少期の傷は大きく破壊的だし、実の母親がそのような不安定で幼稚な在り方で、生きて存在しているって、どれだけ子供のメンタルにも恐怖や傷をつけ続けるか。

そんな人忘れて自分の人生生きなよって、言ってくれる人がいても、自分でも理屈ではそう思うのに、どうしても重荷であり、云われのない罪悪感を感じさせられ続け、辛い人生の大半を過ごしてきた。
ばかみたい。だからこそ、本当に、許せない。本当に、世界からさっさと消えてほしい。
いや、まあ、どうぞご勝手に、さらに自分は不幸だとかなんだとか言って、苦しみ続けおあそばせ。バカは死んでも治らないもの。
あんたも、あんたにお似合いの伴侶もね。

それにしても、あれほど下らないことを、あれほど大げさに悲劇的に拡大できるって、一種の才能かもしれなくてよ。笑。
実際クソババアちゃん、あんたのやってることと言ったら、家事以外は、子供イジメ、狭い家の中でのバカ夫婦間のバカプライド戦争、過食、ダイエット、過食、下手くそなおかし作り、健康食品の購入、なぜか無駄に冷蔵庫や鍋の頻繁な買い替え購入、人の噂や妄想、被害妄想、悲劇的おばか妄言、くらいじゃん。いったいどのあたりが、悲劇のヒロインなのかね??笑笑

私は私の人生を、本当に堂々と楽しんで生きることに専念する。神様にいただいたこの命に誓おう。

おっと、クソババアちゃんとゲロ野郎ども、あんたらは私の尊い時間とエネルギーを汚し、邪魔しただけ。何かしてやったとしたら、そればっか、恩より貸しの方がたっぷりあんだよ、知ってた?勘違いすんな。
バカは勘違いがお仕事なのね。笑

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