あるのは、執拗に不安を煽って俺を脅してお金を得たり服従させることだけだな

デス書き込み

今日も職業訓練から帰ってきたら、家にいるのは女帝だけ。
親父は人工透析中なので、職業訓練からまっすぐ帰宅したら女帝と二人きりになることは避けられない。

案の定というか、帰ってきて疲れて部屋で横になっている時に部屋の入口に突っ立って「お父さん最近調子悪いんや」「お父さんがいなくなったらうちは行かれんごとなる」の繰り返し連呼、当然、俺は一言も尋ねてもいないのに無理矢理話しつける。
これも、十年以上近く昔からの常套手段として乱用してきて、車の中や家族三人中親父が一時的に離れている時など、どんな状況女帝と俺の二人だけの状態になれば絶対にしてくる。

こっちは、今後の自分のことを考えるだけで精いっぱい、勉強したり後に資格の取得も目指したりといろいろ考えている最中だというのに、あの女帝の頭の中にはそれを考慮するということは微塵も無いらしい。
あるのは、執拗に不安を煽って俺を脅してお金を得たり服従させることだけだな。

そもそも、その親父だってこっちが長期にわたって散々警告をしたのにそれを一蹴して、自分で好き勝手な食っちゃ寝や塩分過多な生活ばかりして勝手に体壊したのに、そのために俺が散々振り回されたのに詫びの一つすら聞いたことない上に、余計な栄養を女帝が時々与えている、そうして病状が悪化した結果が何故か俺に全部降りかかってくる。
俺の存在価値って何なんだ?

そして、また携帯を使いこなせないで俺の部屋に押しかけてきて高圧的にサポートを頼み込んで、その上「お金がない」(機種代がタダだったという理由だけで契約した機種が使い勝手が分からず、その誤った選択をエクストリーム正当化するためと家庭の経済事情で不安を煽ることのダブル効果を狙った)を連呼。
この家に、俺の居場所はないのか?

2週間 0 デスコメント 37 アクセス 5

コメント