やはり感情の起伏の激しい親を持つほど不幸なことはないな

デス書き込み

悪い予感が当たった、その2
父の再入院で、母との2人だけの生活を強いられることになったが、やはり悪い予感は的中した。
脳卒中で免許を失った父の担当病院に対する不満のはけ口が、思った通り俺に向けられた。
俺にどうしろっていうんだよ?

やはり感情の起伏の激しい親を持つほど不幸なことはないな。

思えば、電話回線の勧誘電話、相手の電話の態度に対して覚えた怒り、遺産での親戚とのけんかなど、トラブルやヘイトの類があまりに絶えないが、その度にその怒りや不満が、何故か俺に向けられてきた。

やはり、俺は人間の形をしたサンドバッグなのか、そして使い捨ての道具なのか?

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